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朗読劇に出演だ!
水曜日の夜、NYから完全帰国を果たした小林紀美嬢とご飯を食べました。
実は帰ってきてから、なかなか会えずにいたのよね。
こんなこと書くと「本当は仲が悪いんじゃないの?」なんて声が聞こえそうですが…(笑)
相変わらずパワフルでしたよ。
再びスタートした日本での生活にも、だいぶ慣れてきたようで。
これから“一ヶ月に一度はご飯会!”が合い言葉になりそうです。

ちなみに食事会の前、お台場のフジテレビに行ってまいりました~
私が翻訳した本「お母さんのワカメスープ」リハーサル見学

台本にもちゃんと名前が入ってます。
うれしいね~

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私が伺った時は、いつもあったかいお姉様、吉崎典子アナウンサーが、全身全霊でオンマ(お母さん)の台詞を読んでらして、私はリハーサル室の端に用意された椅子に座り、その様子を見ていたわけなのですが…

もう、涙が溢れて止まらない。

涙を流しながら朗読する吉崎アナのオンマが素晴らしいんですもの!

原作を読んで泣いて、翻訳しながら泣いて、台本を見たらまた泣けて、アナウンサーの皆さんが読んでいるのを聞いて、まだ泣いてる。
自分で言うのもなんですが、なんなんでしょうね、この本。
アナウンサーの皆さんも、リハーサルをするたびに泣いてしまうんだそうです。
でも、本番で泣いてしまうと、観客の心が冷めてしまうことがあるので、リハーサルの内に涙を枯らしてしまおう、と考えているらしい。
私だったら、号泣して読んでられないんだろうな。
なにせ、e-stationの最終回でオープニングから泣いてた女ですから…(笑)

今回の朗読劇の構成をされているのが、奥寺健アナウンサー。
(奥寺さんのニュース番組FNNスピークは毎日のように見ております^^)
奥寺さんは

「今回は本の文章が素晴らしいので、なるべく手を入れず、そのままの状態で読むことにしたんです」

って言ってくれました。

原作がいいですから、と言うと

「でも、私たちが朗読するのは訳したみんしるさんの文章なんですから」と。

この言葉、嬉しかったな。

ところで、この日、私がリハーサルにお邪魔したのはワケがありまして…
なんと、私みんしる声の出演をさせていただくことになったんです。
朗読劇の冒頭で、韓国語のオンマの台詞を入れたいのですが、ぜひみんしるさんにやっていただきたい、と。
もちろん二つ返事でOKです。
本を読んでくれるのですから、出来ることはなんだってやります。
いや、やらせてくださいっ!って感じです。

そしてアナウンサーさんたちの見守る中、ちょっと緊張しながら声の収録。
台本のキャストのページにも私の名前が載ってます。

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リハーサル後は、朗読するにあたってもっと深く理解したいフレーズがあるとのことで、奥寺アナウンサー、藤村かおりアナウンサーと一緒に、フジテレビの最上階にある社員食堂(っていうか、レストラン!?)でミーティング。
ここからの眺めが素晴らしいのね~
今まで心に秘めていた母に対する自身の思いを、この本でやっと理解したという藤村アナ。
帰宅途中、朗読劇の演出のことを考えているうちに、思い出し泣きを何度かしたことがあるという奥寺アナ。
本について、熱く語り合ったのでした。

ちなみに…

この日のリハーサル風景&朗読劇は今後、CSフジテレビ739で放映されます。
私も出てるはず。
いや、出ます。
だって、ちゃんとコメントとか収録しましたから。
詳細がわかりしだいご報告しますから、ぜひ、見てみてください。

一週間後に迫ったラブシーン@お台場学園での「お母さんのワカメスープ」朗読劇。
(もうすでに、全公演チケットは完売ですって!)
一体、どんなことになるのか、今からワクワクしています。
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【2008/04/25 15:48】 | myself | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
鶴瓶噺2008
昨晩は、鶴瓶噺2008@世田谷パブリックシアターに行ってきました。

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私が鶴瓶さんの大ファンだというのは、J-WAVEのe-stationを聞いておられた方なら、良くご存知でしょう。
ここ数年、テレビ東京で放送されているきらきらアフロを欠かしたことはなく、いつかはあの観覧席で見てやるんだっ!と、マジで考え続けています(笑)

笑福亭鶴瓶さんが身の回りで起こった話題を、面白可笑しく話し続けて行くという鶴瓶噺。
実は以前、渡辺祐さんがチケットを取ってくれて、一緒に青山劇場で見たことがあります。
e-station放送の後にそのまま駆けつけたんですが、劇場に向かう満員のエレベーターの中で、突然、見知らぬ人に

「放送、お疲れさまでした」


と言われ、ビックリしたのを良く覚えています。
顔ではなく、声で気付かれるって不思議な感じがしました。

それから、幾度か鶴瓶噺を見ようとトライしたものの、なかなかチケットを取ることが出来ず…
今回、久しぶりに見ることになりました。

いやぁ、やっぱり面白い。
鶴瓶さんの言う“ミラクル”(こんなことが身の回りで起きてしまう!というミラクル)な話をぶっ続けで2時間。
流れるように展開する話の数々に泣き笑いし、気がつくと終わっているという、まぁ、観客からすると、それこそが“ミラクル”なステージです。
私のような喋ることを仕事にしている人には、とても勉強になるんですよね。

後半は、鶴瓶さんの高校の同級生“松岡”さんの話が、私落語で聞けると言うお楽しみも。

終演後、120%満足しているみんしるです。

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何をバックに撮っているのか…
これは見た人しかわからないのだ…ウッシッシ。

やっぱり、笑いって幸せの糧だよね。



【2008/04/21 11:36】 | myself | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
女優ミラー
先週末、ソウルからやってきた親友のHちゃん。
彼女と一緒に、土曜日はSotte Bosseのライブで和み、日曜日はJack Johnsonのライブに震えました、色んな意味で…(笑)
ほら、日曜日は天気悪かったでしょ。
Jackもかじかむ指先を吐く息で暖めながら演奏してましたっけ。

ところで、皆さん、女優ミラーってご存知?
最近、人気の鏡なんですけど、LEDが埋め込まれていて、暗がりでもメイクが出来るという代物。
実はね、先月、John Legend@Blue Noteに行ったとき、モデルさん風の女性2人が手にしていたの。
で、「あの鏡は一体なんだ?」という話を、Inter FMTOKYO SONIVO!でしたんですね。
しかも、その女性2人はメイクをチェックするだけでなく、その鏡の光を利用して携帯で自分たちの写真を撮っていた。
ほほぅ…色んな使い方が出来るのかと。

そうしたら…

偶然、その鏡の販売元であるトレインコーポレーション代表の方が放送を聞いていらしたそうで、私が気になっていた鏡を送ってくださったのです!!
本当にありがとうございますっ!!!

その名も女優ミラー

女優たちの楽屋にあるような、ライトが並んだメイクアップミラーをイメージした鏡なんですね。

今回、頂いたのは、webで先行販売しているデザインのもの。

パールホワイトに黒いシャンデリアの絵が入っている“ブラックシャンデリア”
スワロフスキーが付いていて、キラキラ感がス・テ・キ

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そしてピンクとライムグリーンのポップな色使いがキュートな“ネバーランド”
よく見ると動物たちが描かれていてとっても可愛い。

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そして、鏡を開けてボタンを押すと…

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こんな風になります。

実は、鏡って選ぶのが難しいし、気合い入れて買うこともあまりないアイテムかもしれませんね。
化粧品を買ったときにおまけで付いてきたものとか、ブランドのロゴが入っているものとかを使ってた時もあったし。
バッグから取り出したときの優越感と言う意味では、シャネルのコンパクトを敢えて選んだときもありましたね。

そんな“鏡”難民のための女優ミラー。
暗がりでバッグの中のものを探すのにも重宝するかも!?

私もこれで、女を磨きますっ!(笑)


【2008/04/16 13:18】 | myself | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
繋がる
昨夜までの雨が上がり、今日は良い天気ですね。
そういえば、昨日はJR中央線が大変でした。
皆さん、大丈夫でした?
私は韓タメ!DXの収録にちょっと遅れての到着。
といっても、私の場合は中央線ではなく、線路に人が立ち入ったための遅延だったんですけど。
電車の運行トラブルって、なぜこうも立て続けに起こるんですかね?
困ったもんだ。

今日、ソウルから久しぶりに親友のHちゃんが東京にやってきます。
私がLOVE FMで放送していたASIAN NEW STANDARDという番組の取材でソウルに行った時、コーディネーターをしてくれた子。
それから私は日本のお姐さん、彼女はソウルの妹、という関係。
好奇心旺盛で、音楽と映画とファッションと食べることが大好きな女性です。
最近は、日本の韓流雑誌の現地記者さんとして忙しい日々を過ごしているようで、きっとこの滞在期間、みんしるお姐さんは彼女の人生相談を受けることになるでしょう(笑)
土曜日はSotte Bosseのライブ、日曜日はJack Johnsonのライブを一緒に楽しむ予定です。

それにしても、最近、凄いスピードで色んな人と繋がっています。
アナウンサーにアーティスト、編集者に社長さんに落語家さんまで。
今夜は、以前、番組で何度がお会いしたaminさん(烏龍茶のCMソングでお馴染み)とご飯です。
先日、偶然、お会いしまして。
今度、ご飯行こう!ってことになったんです。
今までにもそんなことは話していたんですが、なかなか実現しなかった。

そう、人と出会うというよりは、前から知っている人との繋がりが強くなっていくのを感じてます。

そんな話をしたら、妹が言いました。

「自分自身が、やっとそういう人たちと肩を並べられる場所に来たんじゃない?」

うん、そうかも知れない。
そんな人たちとこの先、どんな面白いことを起こせるのか。
考えるとワクワクしちゃいます。

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あぁ、久しぶりに江ノ島に行きたいなぁ。
うちのモモちゃん(厳密には妹の犬ですが…)連れて。
写真は、先月、江ノ島で妹が撮ってくれたもの。
何だかいい感じでしょ?
ちなみにモモちゃん、人間の年齢に例えると40歳。
あっという間に私の年齢を追い越してしまったのでした。
2人の背中に、同じような哀愁を感じる…(笑)

J-WAVEの映画ブログMinCinemaLounge「フィクサー」を紹介しています。
ぜひ、読んでくださいね~


【2008/04/11 13:22】 | myself | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
テルミン出来たっ!
先月、購入したものの、ずっと放ったらかしだった大人の科学マガジン
今日、やっと付録のテルミンを作ってみました~
まぁ、今では私の人生いおいて、まったく使い道のない理工学を専攻していたわけですが、この大人の科学マガジンに出会ってからというもの、忘れていた実験の楽しみを思い出すようになりまして…。
自分で作る付録に魅せられて、度々、購入しております。
ちなみに前回は、あのメガスターで有名な大平貴之さん監修による“究極のピンホールプラネタリウム”を作りました。
しかし、映し出される星の数が多すぎて、狭い部屋だとちょっと酔うような…(って私だけ?)
最近はクローゼットの上でホコリをかぶっています(笑)

今回挑戦したのは私の憧れの楽器の一つ、テルミン
ビーチボーイズの“Good Vibration”にも使われていた、世界最古の電子楽器ですね。
幽霊が出るときの音にも、良く使われてきましたね。
興味を持ったのはドキュメンタリー映画「テルミン」を見てから。
発明者であるレオン・テルミンのドラマティックな人生を描いたこの映画、本当に面白かった。

いつかは欲しい、自分で音を奏でてみたい、と思っていた楽器が自分で作れるなんてうれしくない?
しかもお値段は(税込)2300円。
雑誌の方では矢野顕子さんやコーネリアスがテルミンについて語ってます。


付録の箱を開けるとこんな感じ。

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で、解説書を読みながら組み立てて…


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テルミンの完成!!
結構、簡単に作れました(15分もかからなかったかも)

それにしても、可愛くない? これ。
ポップにデコレーションをすれば、この世で一つのテルミンになるね。

が、しかし…

チューニングが難しく、ち~っとも弾けない。
当分はテルミンに明け暮れることになりそうです。
3曲くらい奏でるようになったら、お披露目会をしよう!
リクエスト受け付けます(嘘)

【2008/04/09 17:35】 | myself | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ダラダラと
今日は朝から天気が荒れてますねぇ…
さっき友人から「風が強くて傘が壊れた~」とメールがありました。
そういえば、お昼くらいに家のベランダに出てみたら、雪混じりの雨でビックリ。
外でお仕事している人は大変です。
こういう日に風邪引いちゃうのよね、気をつけないと。
そんなこともあって、今日は“お家でダラダラDAY”に決めました。
まぁ、ただの怠け者といえばそれまでなのですが、ここ最近、ゆっくり一人っきりで家にいることがなくってね。
ちょっと息切れしかかってた感じ。
まぁ、天気もこんなだし、いつもの収録もスタジオのスケジュールで昨日やってしまったし…
なので、今日は外に出ないことに決めました。

で、最近、滞っていたJ-WAVEの映画ブログMinCinemaの更新をしている最中です。
4月になって気分新たにご紹介するのは、先日見た「フィクサー」
夜にはアップされると思うので、映画好きな方はどうぞチェックしてくださいね。



UTADA.jpg


ところで、遅ればせながら先日、宇多田ヒカルさんのニューアルバム“HEART STATION”をGET。
好きです、このアルバム。
ず~っと聞いてます。
何度聞いても飽きないんだもの。
彼女らしいフレーズを散りばめつつ、歌詞がいい意味でシンプルになりましたよね。
色んな人との色んなことを思い出しつつ、いい歳して胸をキュンっとさせてます(笑)



【2008/04/08 17:11】 | myself | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ご報告!
先週の月曜日は3月最後の日だったので、今日は4月最初の月曜日になるんだね。
外は、しとしと春の雨。
さっき見た天気予報だと、明日まで雨が降るそうで。
学生たちは今日から授業が始まるのかしら。
がんばって、勉強するんだぞ~(って、誰にいってんだ!?)

ところで、今日はご報告
前回のブログ書いた、ちょっと凄いこと。
実は私が訳した本「お母さんのわかめスープ」フジTVアナウンサーたちの朗読劇で読まれることになりました~
パチパチパチ。
毎年行われているフジTVアナウンサーたちの朗読劇ラブシーン
今年は、ゴールデンウィーク中にお台場で行われるお台場学園2008~文化祭~で開催されます。

ぜひ朗読劇で読ませて欲しい、というお話を頂いたとき、正直、ビックリしました。
しかも、他の本も取り上げるのかと思いきや、この本だけを読むとのこと。
こんな光栄なことってありません。
もちろん、二つ返事でOKしました。
プロのアナウンサーさんに読んでもらうなんて!!

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「お母さんのワカメスープ」が出来上がったとき、韓タメ!で一緒に仕事をさせていただいている、お友達の佐々木恭子アナウンサーにプレゼントしました。
5ページ目で号泣して読めないと言われたときは、本当にうれしかった。
本に感動して、色んな人に紹介してくれたそうです。
そして、ジワジワと色んな人にそれが伝わって行って、とうとう、朗読劇で読まれることに。
うれしいなぁ~、ほんと。
書かれたのはコ・ヘジョンさんだし、そもそも元の本が良いわけだけれど、その良さをちゃんと伝える仕事が出来たのかなって思うと、少し誇らしいです。

ちなみに、この本を読んだ感想を聞くと、20代後半から40代くらいまでの女性の多くはかなり泣いてくれるみたい。
男性で多いのは「良い本だね」って言葉。
この本は、お母さんに「ありがとう」と素直に言えない娘の想いや、どんなことがあっても無償の愛を注いでくれるお母さんの姿が描かれています。
でね、面白いのは女性と男性の共感度がかなり違う、ということ。
それはきっと“母と娘”という特殊な関係だからこそ。
“母と息子”と“母と娘”は大きく違う。
その辺を気づかされるのも、この本の面白い所だと思ってます。

そんなわけで、ゴールデンウィークにもしお時間があったら、ラブシーン@お台場学園に出掛けてみてください。
日程は5月3日(土)~5月6日(火)。
14時~と17時~の計8回公演になっています。

そして、ぜひ、「お母さんのワカメスープ」本も読んでみてくださいね。

以上、ご報告でした~






【2008/04/07 10:36】 | myself | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
オンマの味
昨晩は久し振りにオンマの味を堪能しました。
オンマというのは韓国語でお母さんの意味ね。
オモニを、もっと愛着を持って呼ぶときに使います。

仕事をしていると、夕食を一緒にする機会が少なくなる一方。
なので、前もって時間が合うときには、電話をして

「美味しいものたべたいよぅ~~」

と甘えるのです。

するとオンマは

「19時までに帰らないと、みんな食べちゃうわよ!」

と必ず言ってきます。

でもね、なかなか、時間に間に合わないのがこの仕事。
そういう時は、家族の大好きなお酒をおみやげに買って行きます。

ちなみに昨晩はプデチゲ
お野菜一杯のヘルシーバージョンです。
先日行った大阪・鶴橋で購入した激ウマキムチは、私のいない間にみ~んな食われてしまいまして、いわゆる日本のキムチでチゲを作ることになってしまいましたが・・・

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マシイソッソヨ~!!


美味しかったです。
ちなみに写真に満面の笑みを見せているのは、かわいい甥っ子ケンケンです。

オンマと言えば・・・

私が訳した本「お母さんのワカメスープ」
ちょっと凄いことになるかもしれません、うふふ。
詳細がわかり次第、ご報告しますからね。

【2008/04/04 17:07】 | myself | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ぽかぽか
今日はいいお天気ですねぇ。
春の日差しとかほりがいっぱいで、思わず顔がほころんでしまいます。
只今、「フィクサー」の試写会向かう途中です。
いつもなら電車に乗れば必ず座りたい私ですが、この季節は知らず知らず、ドアの近くに立ってしまいます。
だって、電車の中からお花見が楽しめる。
本当に日本の春は美しいですよね~
無機質なビルの谷間にピンクの桜を見つけると、もうそれだけで癒されてしまいます。

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ちなみに写真は先日行った川崎大師近くのお茶屋さんで食べた葛餅。
この季節は桜の形をした葛餅も入ってるんですって。

結局のところ‘花より団子’ってことで…(笑)
【2008/04/03 14:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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